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2018年ゴールデンウィークに行きたい!オススメの昭和遺産ラブホテル8選!

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2018年ゴールデンウィークに行きたい昭和遺産ラブホテルをまとめました!
大半のラブホテルは予約ができません。入れるかどうか、すべては運次第。ですが、中には予約できるラブホテルもあります。
また、GW中は「特別期間」を設定しているラブホテルが多くあります。休憩時間や利用料金など大幅に変更になっている場合がありますのでご注意ください。

ラブホテルのシステムについてはこちらをご覧ください。

目次

リープハーバー(大阪・枚方市)

大阪と京都の間に位置する枚方市にある昭和遺産ラブホテル。超ひらパー兄さん(=岡田准一さん)でおなじみの『枚方パーク』からも車で10分ほど。とにかくご飯が美味しいので、「ラブホめし」を楽しんで!

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ア・プレスト(静岡・浜松市)

東名高速道路沿いにある、せり上がりベッドのある昭和遺産ラブホテル。綺麗&広い&複数利用OKなので、友だち同士で遊びに行くのにオススメ。車で30分圏内には、噂の新店・ドムドムラフレ初生店もあるので、ドムさんぽもご一緒にどうぞ。

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ホテルR(福岡・久留米市)

久留米の繁華街にある昭和遺産ラブホテル。とにかくどの部屋に入ってもハズレがない、素晴らしいラブホテル。週末や連休はなかなか空室に出会えない、難易度の高いラブホテルだが、なにがなんでもオススメしたい!

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アイネ香芝店(奈良・香芝市)

言わずもがな……これを選ばず何を選ぶの?と言わせてしまう、王道・昭和遺産ラブホテル。高速を使えば大阪からすぐ。最寄駅からタクシーを使っても行けるのでぜひ。

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アイネ五條店(奈良・五條市)

和歌山と奈良の県境にあるので、車必須の立地ですが、感動すらおぼえる内装は絶対に見ておきたい!310号室は人気なので、遠方からお越しの方はお問い合わせすることをオススメします。近くにまことちゃん地蔵や、未成線・五新線跡もあるので合わせてどうぞ!

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FEEL LAKE VIEW(滋賀・大津市)

ここも車必須の立地(タクシーでも行けるかも?)ですが、山の上の方にあるので、とにかくため息がでるほどの眺望!広いベッドでゆっくりもできるので、まったりしたGWを過ごしたい人にオススメ。

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離宮(栃木・小山市)

和室・洋室ともに広くて豪奢な部屋が揃う離宮。コテージタイプなので、旅館のようにゆったりまったり過ごすことができます。中でも和室が人気のよう。

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夢の国(広島・廿日市市)

とにかく可愛い特殊ベッドや、豪華な内装が特徴のコテージ型ラブホテル。敷地がとにかく広いので、車で一周するのにも意外と時間がかかるのが難点です……笑。看板の「おいそぎの方(=休憩)」「ごゆっくりの方(=宿泊)」の表記が独特で可愛い。
遠方からお越しの方は周辺のスーパーで、アサムラサキの「かき醤油のり」と「肉どろぼう」をお土産に買ってみてください。美味しいよ!

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マップもご活用ください!

Googleマイマップに、当サイトで紹介している昭和遺産ラブホテルをマッピングしています。そちらもぜひ、ご活用ください!

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昭和ラブホ・平成ラブホ探訪家の「逢根あまみ(あいねあまみ)」が、マジメに、思いのままに、ラブホテルにまつわるあれこれを書き連ねる、“チラ裏的”ニュースレターです。
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この記事を書いた人

昭和の趣の残るラブホテル=昭和遺産ラブホテルの記録・レポートをするユニット「終末トラベラー」主宰。昭和遺産ラブホテル、終末観光地の記録をしています。昭和遺産ラブホテル同人誌「あまみのラブホ探訪」の発行、トークイベントなどもしています。

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